Always Have, Always Will

トーチウッド、OZ、ブラシス、スパルタカスなどの海外ドラマを中心に感想(という名のツッコミ)を書いています。

Archive [2015年02月 ] の記事

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第5話「ウォルターの選択」(Gray Matter)
BrBaS1-05-01.pngウォルターとスカイラーは、大学院時代に一緒に研究をしていたエリオットの誕生日パーティに訪れる。エリオットと元恋人で今はエリオットの妻であるグレッチェンは、共に立ち上げたグレイマター社から去ったウォルターに、もう一度一緒に働くよう誘う。そして困惑するウォルターに、「がんに適応する最高の保険を提供する」と言う。スカイラーががんのことをエリオットに話したのだ。施しを受けるように感じたウォルターはスカイラーに憤慨する。
BrBaS1-05-02.pngウォルターとの仲が拗れて職を探すジェシーは、面接先で友人のバッチャーに会う。ジェシーのメスが欲しいバッチャーは、原料であるかぜ薬を大量に仕入れる。ジェシーはそれを元に再びメスを作り始めたが、ひとりでは純度が上がらず、元の純度を目指して何度も作り直す。
BrBaS1-05-03.pngエリオット申し出を受け入れないウォルターが理解できないスカイラーは、腹を割って話そうと家族会議をすることにする。治療を受けて欲しいスカイラーやジュニアと、治療を受けたくないと言うウォルターの意思を尊重したいハンクとマリーで意見が別れる。彼らを見て、残り少ない時間を家族と有効に過ごしたいウォルターは、無駄な延命治療は受けたくないと本音を話す。しかし一晩を明かしたウォルターは、家族の気持ちを考え治療を受けることにする。治療費を作るため、ウォルターは再びメスを作る決意をした。

第6話「最凶のワル」(Crazy Handful of Nothin')
BrBaS1-06-01.png治療を受け始めたウォルターは激しい副作用に苦しむ。ジェシーはウォルターの治療の痕を見て、叔母をがんで亡くしていたジェシーは彼が肺がんだと見抜く。ウォルターがメス作り、ジェシーが販売と分担していたが、体が辛いウォルターはジェシーにメス作りを手伝わせる。副作用で毛が抜け始めたウォルターは、思い切って頭を剃り上げる。
メス作りのため黙って外出するウォルターに、家族は不安を感じる。それについてウォルターは「ひとりになる時間がほしい」と誤魔化す。
少額の取引に満足できないウォルターは、卸を請け負うトゥコと取引するよう強くジェシーに言う。
BrBaS1-06-02.pngメスの精製現場から、ウォルターの勤める学校の名前が書かれた備品が見つかる。それはウォルターがメス精製のために持ちだしたものだった。数日後、用務員のヒューゴが逮捕される。彼には前科がありマリファナを所持していて、備品の持ち出しも彼の犯行だとされたのだ。
BrBaS1-06-05.png昔なじみのスキニーピートがトゥコの知り合いだと知ったジェシーは彼に顔繋ぎを頼む。トゥコに「委託販売だ。金は販売後にしか渡せない」と言われ承知できないジェシーは取引を中止しようとするが、メスを奪われ袋叩きにされてしまう。スキニーピートからトゥコのことを聞いたウォルターはハイゼンベルグと名乗り彼に会いに行く。メスに見せかけた雷酸水銀を爆破させ、ジェシーの慰謝料とメスの代金を支払わせた。


前話でジュニアに「諦めて死ねばいい」って言われて治療を決心したみたいだったのにまだだったのか… スカイラーは「治療を受けるかどうか自分で決めて」って言いつつも、ウォルターを誘導してるように見えます(^^;
パーティでカラーコード間違ってたり、周りは裕福層ばっかりみたいな地位的な場違い感もあったりして惨めな気分になってたところでの仕事の誘いやら治療費の援助やらで、余計にプレイドが傷ついたのかも…
バッチャーはどこからあんな大量にかぜ薬を仕入れたんだろう? 伝手があるってことだよね。ジェシーも何気に芸術家肌だから質にこだわるなぁ バッチャーじゃなくても勿体ないと思ってしまった(^^; ジェシーじゃなくて別人が作ったとか、別ブランドみたいに最初から低価格品として売ればいいのに(^^; バッチャーにちゃんとお金返してあげて(´・ω・`)
備品のことでウォルターが捕まらなかったのはいいけど、代わりに無実のヒューゴが捕まってしまって後味悪… 結果的にマリファナ大量所持で罪になったけど、前科はあっても立ち直っててウォルターにも親切だったもんね。ちょっと可哀想です。
抗がん剤の副作用は皆に出るわけではないらしいけど、ウォルターには合わなかったんですね。辛そうで可哀想になります。あまり酷いと体力削られて余計に余命が縮まるんじゃないかと思ってしまいます。本当は仕事してないで休んだほうがいいと思うけど、治療費稼がないといけないから働いてるのかな?
BrBaS1-06-04.pngウォルターはジェシーには高圧的ですよね… 少額でもちゃんとお金にしてるジェシーを詰るなんて。治療費が凄いし時間もないって思ってるから一気に稼ぎたいのだろうけど、商売は任せるって言ったのにね。結局ウォルターが仕切ってて、パートナーとは言ってるけど、ジェシーはいいように使われてるだけみたいに見えます。で、言う通りにしてボコボコにされたジェシー可哀想orz ジェシーはウォルターを先生って呼んで(言語でも"Mr.White")、高純度のメスを作れることもあってか尊敬を感じるけど、ウォルターはこの頃はジェシーをどんなふうに思ってるんだろう? ジェシーの仇を討ったけど、あれは彼のためというより「自分たちを舐めるな!」ってトゥコに示したくてやったみたいに思えました。
雷酸水銀を爆破させたのは小気味良かった! 大胆でしたよね~ ウォルター奇声上げて、「してやったぞ!」って興奮してたんだろうなw 「悪事って気持ちいい!」っていう目覚めの一歩か?!
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第3話「人間の成分」(...and the Bag's in the River)
BrBaS1-03-01.pngウォルターがマリファナを吸っていると思っているスカイラーは、小説の登場人物の話だと嘘を付いて妹のマリーに相談する。マリーは嘘だと見抜くが、マリファナを吸っているのはジュニアだと考える。マリーはハンクにジャンキーの生活を見せてジュニアを脅せば彼が吸わなくなるのではと言い出す。ハンクはジュニアを連れてジャンキーの集まるクリスタルパレスに連れて行く。
地下に閉じ込められているクレイジーエイトは、ウォルターに彼の素性をジェシーから聞いたと言い、「彼は口が軽くて信用ならない」と自分を逃がすように言う。ウォルターはクレイジーエイトを殺すべきかどうか迷い始める。そんな時、クレイジーエイトに食事を運んでいたウォルターは、彼の前で倒れた。
BrBaS1-03-02.pngウォルターはクレイジーエイトを殺さない理由を探し、彼に身の上話を聞く。クレイジーエイトの実家が以前に家具を買った家具店と知り、彼に親近感を持ち始めてますます迷う。クレイジーエイトはそれに気付き、言葉巧みに自分を逃がすよう言う。ウォルターも逃がす気になっていたが、割れた皿の破片がひとつなくなっているのに気が付く。クレイジーエイトの首を拘束しているU字ロックの鍵を外そうとした時、彼が懐に手を忍ばせたのを見たウォルターは、思い切りロックを引いて彼の首を絞めた。
ハンクらDEA(麻薬捜査局)が、ウォルターがメスを"調理"をしていた現場へ。そこに置き去りにされたクレイジーエイトの車を発見する。その頃、ウォルターはスカイラーに「話がある」と声を掛ける。


第4話「家族への告知」(Cancer Man)
クレイジーエイトはDEAが雇っていたタレコミ屋だった。彼が車に残したメスは99%以上の純度。メキシコで発見されてないことから製造は国内と考えられた。
BrBaS1-04-01.pngウォルター、ジュニア、マリー&ハンク夫婦と家族でバーベキューをしていたスカイラーは突然泣き出す。ウォルターは彼らにも自分が肺がんであることを告白する。打ちのめされた家族だったが、マリーが務める病院の知り合いである放射線科医の伝手を使い、高名ながん専門医の診察を受けられるようすると言う。
ジェシーは常に誰かに狙われているような不安に襲われ始める。モルモン教徒がノックする音に警察が来たと思ったジェシーは、家を抜けだして実家に帰った。BrBaS1-04-04.png優等生の弟と違い何度も薬物にのめり込んだジェシーを両親は突き放そうとするが、食事の支度を手伝う彼を見て思い直す。しかしジェシーがマリファナを持っていたため、彼を家から追い出した。マリファナは、両親から期待を一身に背負って重圧を感じていた弟が吸っていたものだった。
ウォルターは、がんの検査をするだけで5000ドル掛かると知り驚愕する。治療を渋っていたウォルターは、ジュニアから「なら諦めて死ねばいい」と痛烈な言葉を浴び、化学療法と放射線治療を受ける決心をする。


3話の原題が2話(Cat's in the Bag...)と繋がっています。「猫が鞄の中にいます。そして鞄は川の中です」ってΣ(゚Д゚; 危機的状況を表してるんでしょうか。ちなみにCat's in the Bag...には「秘密を公にしろ(Disclose a secret)」っていう意味があるらしいです。(こちらを参照) 怪しい行動をするウォルターにスカイラーはそう思ったでしょうね。そして3・4話のがんの告知にも繋がってるんだと思います。タイトルの付け方が秀逸です!
人間の成分、Ca(カルシウム)が0.25%しかないのが驚きでした。骨自体は多いのに。他の成分はCとHとOかな?
3話のハンク&マリー夫婦パートのバカっぽさのせいで、ウォルターパートのシリアスさが引き立ちました。クレイジーエイト殺害エピソードは見ていて辛かった。BrBaS1-03-03.png彼を殺さないで済む理由をう○こしながら考えてるから、この時は「結局は殺さなくて済むことになるんだろう」とか思ってまだ笑ったりもしてたんですが、彼が自分を殺そうor傷つけようとしてるのがわかって遂に…! 「済まない。許してくれ」って泣きながら首を締めてるのを見るのは、普通に殺すのを見るよりも、ストレスや罪悪感をモロに感じてしまってキツかったです。クレイジーエイトの壮絶な表情で固まってる顔もだけど、皿の破片を持った手が機械的に何度も振り下ろされてるのがまた怖かった… 生きたいという本能から来る反射のように見えました。
4話で子供部屋のベビーベッドが写るんですが、そこに"タンピコ家具"の文字。3話でクレイジーエイトが話してた実家の家具屋さんです。普通の生活しててこんなふうに何気なく犯罪と縁を持つことがあるなんて… いや、クレイジーエイトのご両親は完全に堅気かもしれませんが。ウォルター達が住んでるアルバカーキって犯罪率が高いところなのかなぁ
BrBaS1-04-05.pngジェシーが薬に走ったから、弟が兄の分まで期待を一身に背負って負担だったんだろうな… 固いところはあるけど悪い親じゃなさそうだったから、両親にとってもジェシーにとっても可哀想… ジェシーは絵が上手いけど、そっちの道には進めなかったんでしょうかね~ ウォルターの絵は上手いけど内容が酷い(^^; 何が刺さってるんだ?w ジェシーは両親から見放されて、ウォルターの家に向かった時、親の年に近い彼に肉親の愛情みたいなものを求めてたところがあった気がします。
一回の検査だけで約59万円くらいだなんて、あっという間に破産しそう((((;゚Д゚)))) がん保険に入ってたら多少安いんだろうけど、その保険料がまた高いんだろうな(-_-;) おちおち病気も怪我もできませんよ… 日本で生まれてよかったってしみじみ感じます。家族への告知は辛いでしょうね。自分自身辛いのに、周りで騒がれるとありがたいけど余計に気が滅入りそうではあります。
病院の駐車スペースを横取りした勝ち組ケン・ウィンズ(Wins)さん(仮称)に仕返ししようとした時のウォルターの顔! 悪人面になってますよ(^^; ハイゼンベルクが表に現れ始めたか?!

第一話「化学教師ウォルター・ホワイト」(Pilot)
BrBaS1-01-02.png50歳の誕生日を迎えたウォルター・ホワイト(ブライアン・クランストン)だったが、その日彼は授業の後は洗車場でバイト。自分のためのバースディパーティでは、メタンフェタミン製作現場を取り押さえたばかりの義弟でDEA(麻薬捜査局)の捜査官ハンク(ディーン・ノリス)が主役だった。妻スカイラー(アンナ・ガン)は妊娠中で一人息子ウォルター・ジュニア(RJ・ミッテ)は脳性麻痺で障害を持っている。そんなある日洗車場で仕事中に倒れたウォルターは、検査を受けた結果、肺がんであることがわかった。化学療法が上手く行っても彼の余命は2年だと宣告される。
BrBaS1-01-04.pngハンクの麻薬捜査に同行したウォルターは、偶然現場から逃げる元生徒のジェシー・ピンクマン(アーロン・ポール)を見かける。その夜、ウォルターはジェシーの元を訪ね、手を組もうと提案。メタンフェタミン(メス)の商売を知っている彼を引き入れようというのだった。「手を組まないなら警察に売る」と半ば脅すようにジェシーと手を組んだウォルターは、早速学校からフラスコなどの器具を持ち出す。ジェシーにキャンピングカーを手に入れさせると、そこをメスの"調理場"にした。ジェシーはウォルターの作ったメスの出来の良さに驚嘆した。
BrBaS1-01-05.png早速ジェシーはメスをクレイジーエイトに持っていき取引は成功するかに見えたが、クレイジーエイトの仲間エミリオが、ウォルターがDEAと一緒にいた事を思い出す。ウォルターは殺されそうになり、咄嗟に「メスの作り方を教える」とキャンピングカーの中にクレイジーエイトとエミリオを引き入れる。ウォルターはメスを作るふりをしながらリン化水素ガスを発生させ、彼らをキャンピングカーに閉じ込めて倒した。

第二話「新しい相棒」(Cat's in the Bag...)
BrBaS1-01-06.pngエミリオらの遺体を載せたまま、その晩はジェシーの家にキャンピングカーを置くことにする。しかし死んだと思っていたクレイジーエイトは生きており、翌朝ジェシーはウォルターに電話をするが、彼は家族の手前まともに話せない。そしてジェシーが気付いた時にはクレイジーエイトはキャンピングカーから脱走。遺体を溶かすためにフッ化水素酸を持ってジェシーの家へ向かっていたウォルターに偶然発見された。その頃、ウォルターの様子を怪しんだ妻のスカイラーが残った通話記録からジェシーの家に電話を掛けており、その電話番号からドラッグの販売サイトを見つけて驚愕する。
クレイジーエイトと話し合いで解決しようとするウォルターだったが、ジェシーは「報復される」と反対する。ふたりはコイントスをして、ウォルターがクレイジーエイトを殺し、ジェシーがエミリオの遺体を処理することになった。しかしウォルターはクレイジーエイトを殺せず、彼に水と食事を与え始める。
BrBaS1-01-09.pngスカイラーにジェシーのことで詰問されたウォルターは、ジェシーからマリファナを買ったと言い、「自分を見失いかけている。しばらく自分のことはそっとしておいて欲しい」と頼む。ジェシーが腐敗し始めたエミリオの遺体を処理しようとしていると、スカイラーが来て「DEAの弟がいる。ウォルターにはもうマリファナを売らないで!」と脅しに来る。
遺体が入るプラスチック製の容器がなかったため、ジェシーは代わりにバスタブで遺体を溶かす。しかしバスタブは酸で腐食。ジェシーとウォルターの見ている前で床まで抜け落ちた。


※2周目の視聴での感想です。
BrBaS1-01-03.pngドラマの背景としてアメリカの保険制度の問題を含んでいるということで、冒頭でも救急車で運ばれていくウォルターが、「途中で降ろしてくれ。保険はいいのに入ってないから払えないかも…」と頼んでいます。日本の医療保険みたいなものが会社単位でしかなくて、ないところは民間の保険会社が提供する(日本で言う生命保険のような)ものに入るらしいです。保険料は高額で、がんのような長期的治療を必要とする物には多額の費用が掛かり、自己破産の原因の6割が医療費と言われるほどの負担になります。そういえばドラマ「コールドケース」でも、比較的裕福な一家の主ががんになり、亡くなった時には遺された妻や子供は破産してホームレスになり、車で生活する事態になっていました。こんなことがあると、どうしてウォルターがこの道に進んだのか解る気がします。
この1&2話の頃はまだブラックなコメディって感じ。ウォルターの白ブリ姿とか、ジェシーがそれをビデオに納めながら(ビデオ持参してるのは製法を記録するため?)、「おっさん好きにはたまらないだろ」って言ってたりとかw ジェシーおっさん好き?!←なわけないw BrBaS1-01-08.pngブラックな部分は、バスルームの床が抜けるあたりとか。爆笑はしなかったけど苦笑いはしました。あ~あ(^^;って。フッ化水素酸のボトルが2本しかなかったけど、あれで足りるんですね。かなり強力な酸なんだ…(・_・;) 服装からいって真夏でもないのにエミリオの死体が腐り始めるのが早過ぎなんじゃ?って思ったけど、彼が吸った毒ガスが作用して早くなったのかな? 溶かすシーンは今回2回目の視聴だからいいけど、初回は怖かったです(-_-;) ジェシーが「う…ううっ…」って半泣きでやってるので余計orz 死体を溶かす(損壊させる)のってなんだか凶悪犯のイメージがあります。
ウォルターはキャンピングカーで作った時がメス精製の初回? 何をどれくらいどのタイミングで入れればいいとか経験でなく計算でわかってたんですかね~ さすが化学者ですΣ(゚Д゚) ジェシーは計算出来ないだろうし勘と経験で作ってるのかな?
BrBaS1-01-01.png自分の誕生日なのにハンクがすっかり中心でウォルターは輪にも入れずちょっと可哀想でした。こんな感じ(疎外感など)の鬱憤も徐々に溜まっていってたんだろうな、多分。
段々となったのかと思ったら、見直してみると案外この頃からウォルターってジェシーに高圧的な所あったんだなぁ なにかっていうと「言うことを聞け」って怒鳴るし。まぁジェシーも動転して騒いだりとかしてたんだけどね(^^; 元生徒だし、どうしても上から目線になってしまうかな? 自分でジェシー巻き込んどいて彼に丸投げしたりもしてて、放題は"新しい相棒"ですが、手は組んでるけどパートナーって感じはまだあまりしません。

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2012年09月10日発売(amazon.co.uk)

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ゆうき

  • Author:ゆうき
  • 洋画、海外ドラマ、ドキュメンタリーが好き。
    割りと飽きやすいので感想が完走してないのも多いです(^^;
    たまに萌えが炸裂している感想もあるのでご注意下さい。(一応直前に警告文を入れています)

    画像は「ブラザーズ&シスターズ」のケヴィンことマシュー・リースさんです♡ 出演作をレビューしています。

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