Always Have, Always Will

トーチウッド、OZ、ブラシス、スパルタカスなどの海外ドラマを中心に感想(という名のツッコミ)を書いています。

Archive [2006年07月 ] の記事

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第41話「再訪」
ガス爆発によって破壊されたOZの改修作業が終わり、囚人たちがOZに戻ってくる。
ガス爆発で壁の中から発見されたクルティエ牧師だったが、全身に火傷を負い、事件の真相を話すことができない。マクマナスはホイット以外にもクルティエを閉じ込めた共犯がいると睨む。
独房の改修作業のため、エムシティに一時収監されることになったミゲルたち。問題を起こさなければそのままエムシティに居てもいいというマクマナスだったが、ミゲルは「グリンを説得できないから、どうせまた独房に戻される」と問題ばかり起こす。
マクマナスに暴行を加えたことを謝りに行ったホワイトだったが、マクマナスからは冷たくあしらわれる。
血液検査でジュエルがハンクの娘だと証明されたキャリーは、シリンガーに面会に行く。
サイードがアデビシを殺してから様子が変わったことを、マクマナスらも気付き始める。アーリア系にからかわれたサイードは、感情を抑えようともせず殴りかかる。シスターはシリンガーに、ビーチャーを仲介としてサイードと話し合うよう説得する。
ライアンのキーナン殺しを告白したアリフだったが、グリンには証拠がないと言われる。アリフにネックレスのことを聞いたグリンは、ネイサン医師がそのネックレスは持っていたことを思い出すが、彼女はネックレスは捨てたと言う。ライアンは囚人を使い、キーナン殺しの犯人をヘンリー・スタントンに仕立てあげる。
ヒルの妻アナベラがヒルとの離婚を希望。ヒルの母親ユージニアは、それを告げに面会に向かう。そのころヒルには、弁護士から離婚の申し立ての書類が送られてくる。家族のいないレディングに、ヒルは一緒に母親に会おうと話す。面会する家族を乗せたバスが事故に遭い、ヒルの母ユージニアやアレフの妻、キャリー・シリンガーらが亡くなる。


クルティエ牧師、生きていました! 壁に閉じ込められてから、あまり日数が経っていなかったんでしょうか。助けられたのはよかったのですが、全身火傷で痛々しいです。牧師気取りで演説(?)してたカークが憎らしいです。
ミゲルがエムシティに戻ってきました。が、早速チコらと一悶着。ようやくグループに入るのを諦めたミゲルですが、チコたちが狙ってるので心配です。
サイードはどうなっちゃうんでしょう。自滅するかアーリア系にやられるか、そのどちらかしかないような気がしてなりません。
ヘンリーはライアンとは接点がなかったし、弱みを握ろうとしてシリルに近づいた、というわけでもなさそうなんですが、下手な事いうと付け込まれると思って警戒してるのかな。だからって殺人の罪押し付けるなんて… 上手くいかなくてバレるといいんですが。OZ終わる前には、一度くらい痛い目に遭って欲しいです、ライアンには。
キャリーは、せっかく娘がシリンガーの孫だと証明されたのに、事故で亡くなってしまいました。両親はいないし唯一肉親のおじいちゃんはムショ生活で、ジュエルちゃんはどうなってしまうんでしょう。アリフも子供いるみたいなのに奥さんが亡くなってしまいました。
ヒルにはお母さんがいたんですね。一度も面会に来ないと思ったら、ヒルの奥さんとの折り合いが悪かった? 
ケラーは全然復帰する気配がないですね…(´・ω・`) ビーチャーと全然連絡取り合ってないみたいだし、このまま関係は消滅? もし戻ってくるなら、どいう理由になるのか、見るのが楽しみです。
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第1話「出会い」
兄に強要され車を盗んだ共犯として逮捕された少年ライアン。公設弁護人のサンディは、ライアンには将来を期待できる何かがあると感じる。
ライアンの家庭は貧しく荒んだ生活で父も兄も服役中。母親は保護観察で戻ってきたライアンに家を出ろと冷たく言い、友人たちにも宿泊を断られて行くあてのないライアンは、サンディに連絡を取ってひとまず彼の家に泊めてもらうことにする。サンディの妻キルスティンは戸惑うものの、息子セスはライアンを歓迎する。
ライアンはサンディの家に着いたその夜、隣に住むマリッサと出会い、お互い惹かれ合うものを感じる。
翌日隣家の主催するパーティに出たライアンは、彼に目をつけたマリッサの友人サマーに誘われ、若者たちのパーティに参加。大人しいセスはマリッサのボーイフレンド・ルークらに絡まれ、ライアンがそれを助けたために乱闘に。セスが喧嘩をしたことを知った母親のキルスティンは、ライアンにいて欲しくないとサンディに訴える。
キルスティンの様子に察したライアンはサンディ宅を出ることに。だがサンディに送られて自宅に帰ってくると、すでに家族は引っ越した後だった。サンディはライアンに「帰ろう」と声を掛ける。


やたらと宣伝がやってて見る前から食傷気味だったのですが、見てみたら結構面白かったです。役者さんの好演のおかげでしょうか。
セスが幼く見えたので、ライアンたち子供は高校生くらいなのかと思ったら、22歳だったので驚きました。でもセスはいい子ですね。普通いきなり来たら「なんだ、コイツ?!」って思っちゃうんですが、素直なのか歓迎してたようで。でもお母さんの戸惑いの方に共感が持てました(笑) まぁそんなお母さんから歓迎されてないのはライアンも感じてて、相手から別れを切り出される前にちゃんと察してるところが切ないです。
それでライアンは自宅に帰るのですが、なにも息子がいない間に引っ越さなくても…(涙) 書置きはあったようですが。(後で何が書いてあったか分かるのかな?) 最初のほうでライアンを殴ってたのは義父だったんでしょうか? ライアンのお母さんは彼に逆らえないような雰囲気でしたね。彼女もDVを…? 引越しも彼に押し切られたのだと思いたいです。
帰ってきたら奥さんのキルスティンにはなにか言われそうだけど、ライアンにサンディが居て良かったと思います。そのキルスティンも、プロモーション映像見る限りでは、考えを変えそうな感じです。

第40話「言葉」
モラレスらにレディングを殺すよう強要されているスプリーム・アラー。ヒルを使ってレディングを殺すよう仕向ける。アラーはヒルを陥れた張本人であり、旧友としてレディングに情の残っているヒルは、逆にアラーにアレルゲンである卵入りの食事を食べさせ死なせる。
モラレスとエレベーターの作業中、彼を殺すチャンスを伺う大佐だったが、反対にモラレスに殺される。
クルティエ牧師は教会から代表の座を追われる。破門されたカークはクルティエへの不満を漏らし、ホイットらと組んでクルティエを壁の間に閉じ込める。
クレイトンは気分の悪い振りをして、看守に房を開けさせ独房を占拠。それを知ったグリン所長は彼と対話を求めるが、自分が独立の先鋒者である錯覚に陥ったクレイトンはそれを拒否。近づいたグリンの隙を見て彼を刺そうとするが、囚人の一人に遮られ、揉み合ううちにナイフが胸に刺さって死ぬ。責任を感じたグリンは、秘書に辞意を漏らす。
グラフは退院したが、もう二度とバスケが出来ないでいた。マーフィーはグラフの代わりにマクマナスとペアを組むことを申し出る。二人の健闘も空しく大敗する。
麻薬を止めたホワイトは、落ち着かないことからマクマナスに付きまとい始める。クイズ番組に出て不正解になったマクマナスを皆はからかい出し、ホワイトはひときわ彼を馬鹿にしていたグエラに殴りかかる。マクマナスはホワイトに嫌気を差し、彼に独房に戻すと言うとホワイトはマクマナスを暴行。マクマナスは、改めて彼を見捨てることは出来ないと思い直す。
ロブソンにビーチャーが仮釈放になるかもしれないと聞いたシリンガーは、以前彼に自分の仮釈放を潰されたこともあり、ビーチャーの仮釈放を潰そうと企む。ビーチャーは看守の保護の下、監房に篭る。
アデビシを殺したことで罪悪感を感じていると、ビーチャーはサイードに指摘。アデビシが死んでから人が変わったような彼に、アデビシが取り付いているのだと言う。
申請が通り、釈放されて新しい生活を始めたビーチャーだったが、それは儚い夢だった。実際は申請は却下。次の審査まで一年あった。出所後使うはずだった日記を一年先まで破り捨てる。
図書室で、仮釈放がなくなったビーチャーに絡み始めたシリンガーとロブソンだったが、背後からサイードに刺される。サイードはビーチャーに向かって、「これがアデビシだ」と訴えかける。
腕時計を手に入れたライアンは、それをコノリーに渡す。それは、コノリーが作っている爆弾の時限装置に使うものだった。計画を進めていた二人だったが、土壇場でライアンは考えの変える。ライアンに計画を阻止されると思ったコノリーは時限装置を作動させるが爆弾は不発。ほっとしたのもつかの間、キッチンでガス爆発が起きる。


第4シーズンの最終話です。今回はたくさんの囚人が亡くなりました。どの人も意外なところで亡くなってます。
アラーはまさか卵アレルギーだったとは! 結構大物の扱いで登場したような気がしたのに、まさかあんなところであんな死に方するとは思ってもみませんでした。ポエットはアラーがアレルギーなの知ってるんだったら、早くレディングに言えばよかったのに。レディングだったらどうすればいいか気がついただろうになぁ。
大佐はあっけなかったですね。大した活躍もないままお亡くなりに… 軍人とはいえ前線にずっといたわけじゃないから、OZという最前線でリーダー役をこなすモラレスとの差も歴然としていたようです。
クルティエ牧師もカークの逆恨みから亡くなってしまいました。即身仏じゃあるまいし、即死にされるより、ある意味残酷ではないかと(汗) それにしても、牧師が居なくなったのに騒ぎにもなっていなかったですね。ブスマリスとミゲルのときにはTV局まで出てきたのに。
クレイトンは自分を特別な存在だと思いたかったようでしたが、最後まで何がしたかったのか訳が解りませんでした。グリン所長もやり切れなかったと思います。
マクマナスは意地っ張りでソンしてます。自分にホワイトの問題を解決する力があると確信してるわけじゃなさそうなのに。墓穴掘ってるような気がします。
サイードはアデビシに呑まれちゃった…? 感情に任せて動くなんて、彼らしくありません。アーリア系の報復が怖いです(汗)
ライアンの「爆弾ダー!!」は小芝居だったんでしょうか? それとも本気で爆発すると? 事前にガス栓開けていたこともあるし、注意を爆弾(エムシティ)に逸らすための芝居だったんですよね? だとしたら迫真の演技だったな(笑) シリルが帰ってきたのはいいけど、また罪を重ねるようなことにならないかと心配です。

第39話「勝敗」
ホワイトが麻薬の摂取を再開。チコの密告で検査が行われ、ホワイトのポケットから麻薬が発見される。「止められない」と訴えられるホワイトに、マクマナスはシスターのセッションを受けるよう言うが、彼はセッションの最中に暴れ出す。
ビーチャーの仮釈放の可能性が高まり、ビーチャーは死なせてしまった少女の両親との面会を希望する。少女の母親は、彼の仮釈放を邪魔する気はないと言う。
ジェンキンスが自殺したことで、ロブソンの有罪を証明するものが居なくなり、ロブソンはB区画に戻る。ロブソンにリロイのことでからかわれたサイードは怒りが抑えられず、ロブソンを打ちのめす。
ハンクの妻キャリーが生んだ子供が、ハンクの子ではないのではと疑うシリンガー。キャリーを問い詰めると、彼女は当時売春をさせられており、ハンクを含む3人と交渉があったことを打ち明ける。
クルティエの協力で、ロブソンがサイードに復讐をしないよう、リーダーのシリンガーに約束を取り付けたマクマナス。ムスリム側の協力も得たいとサイードに申し出るが断られる。
前回看守チームがベイヒューに負かされたことで、看守はベイヒューに難癖を付けて彼の足を殴打。ベイヒューは足を引き摺りながら試合に出場。負けたベイヒューは孤立する。
看守ブラスのバスケの腕を見込み、マクマナスがスカウトに話を付ける。試合を見ていたスカウトは早速彼の入団を希望。ベイヒューに賭けて負けたモラレスらは、ワザと騒ぎを起こし、混乱に乗じてブラスの腱を切り裂く。
ダニエルズとスプリーム・アラーは裏で、レディングやモラレス、パンカーモらがお互いに殺し合うように仕向けようとする。ところが、偶然二人の会話を聞いていた大佐がレディングに密告。ダニエルズはレディングらに"処刑"される。
ジャイルズは精神障害として、無期懲役に減刑が決まり、精神科の病院に送られることが決まる。知事は死刑制度を再検討すると発表。
ハウエルはライアンに、弟に相手をさせるなら病院送りにならないよう話すと言う。ハウエルが邪魔になったライアンは、彼女が看守を勤める警官監房の囚人を使い、彼女に重症を追わせる。
強制的にコノリーの改宗させようとしたカークは、クルティエから破門を言い渡される。コノリーを助けたライアンは、彼の信頼を得始める。
実の母親と愛情を交し合うようになったライアンだったが、彼女は武装グループの一員であることを自白すると言い出す。ライアンは弟シリルや母親のため、OZからの脱走を改めて決意。ライアンに「アイルランドのために何かしたい」と相談を受けたコノリーは、密かに爆弾を作り始める。


シスターすら見離したホワイトを、なんでマクマナスは見捨てようとしないんだろ? 彼に何かを重ねて見てるのかな? サイードに「前しか見てない」って言われてしまいましたね。本当にそう思います。(たまに前も見えてないんじゃ…って思うときもあります。)
サイードは荒れてます。マクマナスの提案も跳ね除けて、ムスリムとアーリア系との仲がますます悪化しそう… シリンガーたちって、ああやってマクマナスに約束しても平気で反故にしそうな気がしますが、意外と信心深いところもあるし、牧師が絡んでるからそうでもなかったりするのかな?
ベイヒューがちょっと可哀想でした。意地張って出なくてもいいのに。マクマナスの思うツボだな。
スカウトがブラスに「怪我しないように」って言った途端、ヤラれフラグ立った(´Д`;)ー!って思ったらやっぱり、でしたね。マクマナスの嘘のせいであんなことに… ブラスが気の毒すぎます。マクマナスも面白くないからって、相手にするな! 無視すればいいことなのに。
大佐はレディングとは軍人同士で仲がいいようですが、流石に黒人グループとつるんだりはしてないようですね。結構ひとりで居るようだし、白人からも浮いた存在になってるのかな?
クレイトンはもう何がしたいのかさっぱり分かりません。グリン所長すらももう分からなくて見放してしまいました。これは中二病なのか?! 見放されてても全然同情する気になれません。
テロリストまで巻き込んじゃって、ライアンは大丈夫なんでしょうか? 大事になりそうで心配。いざとなったらコノリーは見捨てられるとは思いますが。お母さんの言ったことはちゃんと聞いて、大人しくしとけ! シリルと仲良くしてた保護監房の人がちょっと心配ですね。ライアンに何かされないだろうかと思ってしまいます。
ヒゲがなくなってカワイイと思ってたポエットにヒゲが復活してた…orz

第38話「不運」
マクマナスがOZへ帰ってきた。マクマナスは、反目し合うグループのリーダーたちに、お互いを尊重するよう諭す。
レディングはヒルの密告を知って、彼から離れていく。それを知ったスプリーム・アラーはヒルに近づく。レディングは大佐と同室になり、元軍人同士ということで意気投合する。
クレイトンは警官官房の白人に食って掛かり、同じ黒人なのに自分に賛同しないジョン(モーベイ)に腹を立てる。ある時クレイトンは、ハウエルを小部屋に閉じ込めた隙にジョンを刺し殺す。
ケラーが居なくなって寂しさを隠せないビーチャー。彼に仮釈放の話が進む。シスターレイモンドが立ち会うのを条件にケラーとの電話を許されるが、ビーチャーが仮釈放の話題を出すと、ケラーは自分に関わらないほうがいいと言う。
シリンガーは、ハンクが妻キャリーに売春をさせていたことを知る。キャリーが生んだ子供が、自分の孫ではないかもしれないと疑い、クルティエに相談する。
リロイを殺したジェンキンスが、ロブソンに頼まれてそうしたことを証明したいサイードは、牧師のクルティエに相談する。クルティエの説得でジェンキンスは告白したが、彼の仲間が惨殺され、ジェンキンスは自殺。シリンガーは、自分の問題に手を出すなとクルティエを脅す。
ベイヒューの腕が落ちたと指摘するマクマナス。二人はバスケットボールで対決する。なかなかチームメイトが決まらないマクマナスだったが、偶然看守のデイブがバスケをしてるのを見て勧誘。マクマナスはベイヒューの相手に、バスケの経験のないブスマリスを選ぶ。
ダイエルは薬物注射での処刑を希望。臓器提供をするため、処刑前に臓器の検査を受ける。ダイエルは病院への移送中に脱走を図り死亡する。
テログループIRAのメンバー・コノリーが、密入獄の罪でエムシティに収監される。早速アイリッシュ系のライアンが彼に声を掛けるが、すぐに釈放されると信じる彼は仲間になろうとしない。
ライアンは実の母親から、シリルは自分の子ではなく、ライアンとは異母兄弟だと告げられる。ジャ・クーミンの挑発でシリルが彼に殴り掛かり、クーミンは意識不明の重体に。シリルは保護監房に移されることになる。
ライアンがキーナンを殺したのを見たことを、アレフはサイードに相談。サイードはグリン所長に報告し、ライアンは窮地に陥る。ライアンはシリルを心配し、ネイサン医師に、彼を保護監房から出すため協力するよう求める。


凄いショック! モーベイがクレイトンに… 完全にイッツちゃってますね。モーベイの奥さんもクレイトンお母さんも可哀想です。ヤツはもう普通監房に入れてしまえ!
ビーチャーは寂しそうでした。折角電話できるようになったのに、もうケラーからは連絡取ってきそうもないですね。でもケラーのビーチャーを心配する気持ちが萌え。
先週、シリンガーの様子がおかしかったなと思ったら、キャリーの子が自分の孫ではないという疑惑が… もし孫じゃなかったら、シリンガーは、キャリーとその子をどうするんでしょう。
ジェンキンスはクルティエ牧師にあっさり告白しちゃいましたが、意外と信心深かったんですね。脅されてやったことだし、多少なりとも罪悪感があったのかな。外の仲間まで殺されてしまって、気の毒としかいいようがありません。
クルティエ牧師は今回大活躍。ムスリムのサイードにまで相談事されるなんて。彼の元改宗したティミーは相変わらず狂信的でちょっと怖いです。
マクマナスは残念でしたね。ブスマリスは意外な活躍でした。この後マクマナスや看守が舐められないといいのですが。(マクマナスは以前から舐められてる気がしないでもないですが。)
シリルがライアンと異母兄弟だったなんて… 先週ちらっと思ったには思ったのですが本当にそうだったとは! でもお父さんは一緒なんだし、今のところシリルに対する愛情は今までと変わらないようで安心しました。そのシリルですが、また傷害事件を起こして相手が重体になてしまいました。そのまま亡くなってしまわないといいのですが。あんなに仲がいい兄弟なのに、いつもライアンがキッカケでこういうことになってしまうのが、見ていて辛いです。
グリン所長がヒゲがなくて若返ったと思ったのですが、そういえばポエットも生えてませんね。なんか可愛くなってます。
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2012年09月10日発売(amazon.co.uk)

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ゆうき

  • Author:ゆうき
  • 洋画、海外ドラマ、ドキュメンタリーが好き。
    割りと飽きやすいので感想が完走してないのも多いです(^^;
    たまに萌えが炸裂している感想もあるのでご注意下さい。(一応直前に警告文を入れています)

    画像は「ブラザーズ&シスターズ」のケヴィンことマシュー・リースさんです♡ 出演作をレビューしています。

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