Always Have, Always Will

トーチウッド、OZ、ブラシス、スパルタカスなどの海外ドラマを中心に感想(という名のツッコミ)を書いています。

Category [Queer as Folk ] の記事

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

513-1.jpgくりっとした目が可愛い♪ マイケルは表情が豊かなのがいいです。見てて飽きません。

513-2.jpgこのベン、めちゃくちゃハンサム! 優しそうな笑顔が魅力です。これはハンターを見てるんですが、眼差しがしっかり"お父さん"してますv

513-3.jpgバビロンでのキスシーンなんですが、紙ふぶきが激しく邪魔… でもとても綺麗なシーンですv

感想書いた後、しばらくボーッとして何もできませんでした。やっぱり最終回って寂しいですね。
スポンサーサイト
▽コメントリスト

シーズン・フィナーレにしてシリーズ・フィナーレ。とうとうこの日が来てしまいました…
ネタバレ個所多数に付き、反転してご覧ください。

マイケルのナレーションで始まった513。同じく彼のナレーションで始まった101を思い出させます。私がQAFを知った(というか思い出した)のは去年のS4放送中。その後S3までの全DVDを買い揃え、毎日のようにそれを見ました。見始めたのは1年前からだけど、S1から見ているのでもう5年も付き合いがあるように思えます。正直、どんな終り方をするのか恐いという思いもあったのですが、結局は見ずには居られませんでした。
最後まで見た感想を言えば、「ああいう終り方もありだな」ということです。やはりブライアンはジャスティンを送り出しましたね。でもあれで別れたとは思いません。ジャスティンはステップアップしてブライアンの元に帰ってくる気がしました。結婚はしないでしょう。でもやはり帰る場所はブライアンの所だという気がします。
ベンとマイケルはより一層絆を深め、ハンターを含めた家族という形を確かなものにしたと思います。集会で権利について訴えるマイケルの口調は静かでしたが、内容には正直でリアルで力強いものを感じます。ハンターは復学を目指して勉強を始めました。これも、後押ししてくれるベンやマイケルあってのこと。そんなハンターに2人は名前入りの日記を渡します。ベンとマイケルの息子としての新しい一歩です。
テッドはある人と再会します。その相手はなんとあのブレイク。スキーツアーで偶然同じところに宿泊していたようですが、やはり引き合う運命なんでしょうか?2人はテッドの部屋へと消えていきます。思えば衝撃的な出会いとすれ違いを繰り返した2人でした。
テッドと共にツアーに参加していたエメットは、そこで偶然高校時代の同級生と再会して息投合します。エメットに新しい恋が始まりそうな予感です。
メルとリンズはカナダへと引っ越して行きました。でももう会えないわけではなく、この先もブライアンやマイケルは時々は彼女達と会って、遠くからガスやJRの成長を見守っていくのだと思います。
ラストシーンがとても印象的でした。ひとりになったブライアンを、マイケルはバビロンへと連れ出します。彼らが中央で踊り出すと、回りは一気に元のバビロンへと戻っていきました。2人で踊っている姿はUK版S1ラストシーンを思い出させます。
マイケルは回りにベンの姿を確認すると、ブライアンにキスし、ベンの元に行きます。回りには他にもテッドとブレイクが、そしてエメットが居ます。ブライアンは1人で中央で踊り続けます。このシーンを見ていてちょっと泣いてしまいました。
バビロンで始まったQAFは、バビロンで幕を引きましたが、「終らない」でいてくれて良かったです。私達は会おうと思えば、いつでも彼らに会うことが出来ます。Always Have, Always Will...
▽コメントリスト

512-1.jpgこういうちょっと憮然とした?感じの顔、結構好きです。こうやって顔に出ちゃうのって、素直で可愛いです。

512-2.jpgでもやっぱり笑顔が一番。

512-3.jpgベンと2ショット♪眼鏡を取ったから、チューでもするのかと思いました。

ネタバレにつき、反転してご覧下さい。

ブライアンとジャスティンは結婚するにあたり、友人達に結婚パーティの招待状を送ります。友人達は驚きます。とりわけブライアンに「結婚なんてくだらない」言われていたマイケルは、招待状を見て怒り半分呆れ半分。その様子を見て、ベンが病院でブライアンが輸血に自分の血を使うよう申し出たことなどを話し、マイケルを諭します。マイケルはキネティクに向かい、ブライアンを祝福します。
バビロンでの爆破事件は、様々な影響を与えています。デビーはテーブルの下に置き去りになったバッグを爆弾と思い、パニックになっています。(実際はトイレに行った客の荷物) ウッディーズでも入口で身体検査を行うようになりました。中でも一番の影響を受けているのがメルとリンズ。幼い子供を抱えた2人は安全を思い、カナダに引っ越すことを考えます。
メルとリンズが引っ越すことについて、子供たちの父親であるブライアンとマイケルに相談します。マイケルはJRと離れ離れになることを考えて悩みます。その後マイケルとブライアンはコミックショップで話し合いますが、ブライアンはそんなに遠くへいくわけじゃないしと気にしていない様子。メルとリンズが元に戻ってまた幸せな家庭に戻ったのだからとマイケルを諭します。マイケル、ベン、ハンターが実家でデビー達と食事中、話題がまたメルとリンズのことになります。ベンはカナダのほうが安全だと言います。
ドルーはエメットのおかげでフットボールに復帰できたようです。ドルーをからかう同僚(観客?)にも堂々とした態度を見せます。エメットはドルーをクラブに連れていきます。有名人の2人は回りから注目の的。エメットはドルーにドリンクを頼みますが、ドルーはなかなか帰ってきません。探しに行くと他の男性と抱き合っています。
マイケルは2人の子供のことを考えて、結局はメル達のカナダへの移住に同意します。ブライアンは土壇場になってガスを残すように言いますが、知らないうちに成長しているガスの姿に考えを変えます。
リンズがジャスティンに、ステップアップのため、ニューヨークに行くことを薦めます。ジャスティンはピッツバーグでブライアンといることを望みます。リンズはブライアンに、ジャスティンにはステップアップが必要だと言います。ブライアンはジャスティンにチャンスを与えたいと言います。
テッドは同じ名前の男性と知り合い、親密になっています。ボーイフレンドのテッドはスキーに行こうと計画しますが、テッドは誕生日だから友人と居たいと言います。彼氏は2人だけでロマンティックな夜を過ごしたいと言います。
エメットはドルーの電話に居留守を使ってしまいました。ウッディーズで飲んでるところをドルーに見つかります。ドルーは他の男性と居たことを詫びますが、エメットは色々な人と色々なことを経験したほうがいいと彼にいいます。
ブライアンは雑誌のジャスティンの個展の批評を読み、ニューヨークに行くことを聞きます。ジャスティンにはその気がないようです。

マイケルとベンのいちゃいちゃが少なくてちょっと不満…(´・ω・`) でももうこれで2人の間には問題らしい問題はなくなったかな。もうラスト1話なのでこれから何か起こることは考えられません。デビーとハンターがおばあちゃんと孫みたいにしてたのが微笑ましいです。ハンターちゃんと言う事聞いてて良い子になったなぁ。
逆にちょっと心配なのがブライアンとジャスティン。S4でジャスをハリウッドに行かせたように、今回もニューヨークに行かせちゃうんじゃないかな、と。結婚式やってから行くのか?それとも… HalやBobbyの最近のインタビューと、前にRandyが言ってたこと考えるとちょっと不安です。
メル&リンズ、そしてJR、ガスはカナダに行くことになってしまいました…(´・ω・`) でもピッツバーグからは遠くないらしいし、週末には会えるのかな。それで思ったんだけど、マイケルたちは車は買わないのかな?自転車で会いに行く?!
エメットとドルーが別れちゃったのが残念です。ぜひくっついて欲しかった。クラブでのシーンで、S4でのエメットの妄想を思い出しました。S5ではぜひエメットに彼氏を作って欲しかったけど、居ないまま終ったりするんだろうか…。確かに、全員相手が出来てめでためでたし、っていうのも嘘臭いけど。
テッドのボーイフレンドのテッドっていつ知り合ったんだ…? 同じ名前だから書くときややこしいわー(汗) 彼もヒゲ濃いなー。
しかしもうあと1話なんですね。それもシーズンじゃなくてシリーズ・フィナーレ。見たいけど終らせたくないから見たくないような複雑な気持ちです。だからあまりまとめ過ぎちゃっていかにも「終り」みたいにして欲しくないです。彼らの人生の一部(途中)を切り取って見せて貰っていたという感覚で、最後まで見たいです。

ネタバレにつき、反転してご覧ください。

前話で意識不明でERに運ばれたマイケル。まだ意識が戻りません。家族、エメット、ジャスティンは病院で過ごしたようです。様体は良くなるだろうとの見解で、医師から帰って休むように言われ、エメットが先に帰りました。デビーは帰りたがらず付きっきりです。ベンは少し安心して講義に向かいます。
ベンが昨晩ゲイに対してあった事件について話し合おうと生徒たちに言いますが、皆関心がないようです。ベンは昨晩の事件で自分のパートナーが重傷を負ったことを話します。
ベンが講義から病院に戻って、デビーと交代しようとしますがデビーはマイケルのそばを離れたがりません。2人が病室で見守るうち、マイケルは目を覚ましました。そして気が付くと病室の前に誰か立っています。いってみると、それはハンターでした。
ベンやデビー、同性愛者たちが、哀悼集会を開いています。そこへゲイフォビアが現れ、デビーの言葉に対して暴言を吐き続けます。彼の言葉に怒りを感じたベンは、彼を殴打。ブライアンはベンを引き離して車で連れ出します。ベンは感情を押さえられなかったと自分を恥じます。
翌日、デビーはハンターに戻る意思があるかと問います。ハンターは、出来たらそうしたいと、ベンやマイケルに言います。彼らに拒む理由はありません。
ブライアンはジャスティンにプロポーズ。事件により、ジャスティンがかけがえのない存在と判り、彼なりに考えたようです。でもジャスティンは、考えが変わったというブライアンをまだ信じられない様子。
ブライアンはジャスティンの母親・ジェニーに一軒家を紹介してもらい、ジャスティンをそこへ連れていきます。暖炉の温かい光の中、ブライアンはジャスティンに再プロポーズ。ジャスティンは喜んで受け、2人は抱き合います。
エメットは爆発のショックからまだ抜けられないようです。ドルーが誘っても家から一歩も出ようとせず、古い映画を見て過ごします。しかしカールやドルーの言葉で立ち直り、集会に参加しました。
テッドはマイケルが重傷を負ったのは爆発地点の近くに行かせた自分のせいだと思い、なかなかお見舞いに行けません。バビロンで復旧の手配をしたり忙しくしてます。集会のときも一人ハッテン場で見知らぬ相手とsexです。が、マイケルの意識が戻ったのを知り、最後には風船をいっぱい抱えてお見舞いに来ました。

マイケルの意識が戻って良かったです。ハンターも家に戻ってくるみたいで二重に嬉しいです。冒頭のお葬式シーンはシャレになりません(汗)絶対マイケルは回復すると信じてたので、誰かの妄想か夢だとは思ってたんですが。(後で画面明るくしてもう一度見たら、棺桶に寝てたのはブライアンでした…。)
マイケルはテッドが来なかった理由が判ってたみたいです。デビーがどうしてたか聞こうとしたときもフォローしてました。テッドがいっぱい抱えて持ってきた風船は、誰かのバースディの飾りを分けて貰ってきたようなことを言ってましたが、本当は自分が買ったもので照れ隠しでそう言っただけじゃないのかな。
集会ではベンはさすがにキレてましたね。マイケルを傷つけられたことでゲイフォビアに怒りを感じていた矢先の事。いつもの彼らしくない気もしますが、これは仕方がないことでしょう。「神に死を感謝します。」「彼女の息子(マイケル)は地獄で焼かれるだろう」(多分)など、かなり酷いこと言ってましたから。ハンター的にもGJ!と思ってたみたいです。
マイケルが2日で家に戻れると判り、ベンが「Glad my super hero's comin' home.」と言ってたのが微笑ましいです。マイケルはスーパーヒーロー。不死身なのよ。
ところで、マイケルの目が覚めたとき、デビーが彼に食べさせてたのってなんだったんでしょう。おかゆみたいに透明掛かった白でなんかガシャガシャいってたけど。218でベンが目を覚ましたときも、それをマイケルが食べさせてたなぁ。なんなのか気になる…
ハンターは留守中、なんとディズニーワールドでドワーフ(のぬいぐるみ着て?)演ってたらしいです(笑)
▽コメントリスト

ネタバレにつき、反転してご覧ください。

今回ショックでまともな感想を書くことができそうもないです。
反proposition14の活動を続けるベン、マイケル、ジャスティン達。チャリティイベントの会場にと、メルの手配でホテルを借りる予定でしたが、土壇場で断られてしまいます。(PROP14賛成派の圧力?) 仕方なくマイケルはブライアンの元に、バビロンを会場に貸してくれるよう頼みに行きます。元々活動に関心もなく、マイケルとも上手くいっていなかったブライアンは、冷たい態度を取りながらも承諾します。
イベントはエメットの司会で盛況。ゲストにシンディ・ローパーを呼び、バビロンは大きな盛り上がりを見せています。マイケルがテッドの知人のために飲み物を取りに行くと近くで閃光が炸裂し、会場は一瞬にして修羅場に。死亡者・負傷者を多数を出す惨事になってしまいします。
ブライアンはハイカーの中でバビロンの事故を知り、慌ててバビロンに向かいます。ジャスティンの母親・ジェニファーがジャスティンを見失っており、ブライアンは店内へと探しにいきます。店内に入るとジャスティンは無事で救助の手伝い?をしてます。駆け寄りジャスティンを抱きしめるブライアン。ジャスティンに向かって「愛してる」と繰り返します。ジャスティンが無事なのを確認すると、マイケルを探します。マイケルは救急車で搬送されるところでした。至近距離にいたためかなりの重傷で、意識がないようでした。
病院のERでマイケルの診察を待つ家族と友人。診察を終えた医師が出てきますが、輸血が必要だといいます。が、血液型が合わずデビーは血液を提供できず、ベンもHIV+ということで勿論できません。ブライアンは自分は全部ネガティブだと訴えましたが、ゲイということで危険性が高いために断られました。病室で顔面血だらけで横たわるマイケル。家族は見守ることしかできません。

バビロンでのシーンがあまりにもショッキングで、頭が真っ白になって他のシーンをあまり覚えていられませんでした。爆発の前に、バビロン前に怪しい人が居たけどあれが犯人!? シンディ・ローパー見て喜んでたマイケルがどうして…(´;ω;`)
そのシンディ・ローパーもどうなっちゃったのかな?もしあれで亡くなった設定だとしたら、実名で出てるのに酷い扱い…
病院でのベンがもの凄く痛々しかったです。うろうろしてたデビーに座れって怒鳴りつけるし。意識不明のマイケル、そしてその手を握ってるベンの姿を見るのは本当に辛いです。ただ見守ることしか出来ない家族はもっと辛く悲しいでしょう。
QAFはここに来てえらく社会的になってますが、そのためにマイケルを傷つけられるのは勘弁して欲しかったです。S1のジャスティンだけじゃ足りずにマイケルもか、って。
次回マイケルが少しでも回復していることを切に願います。それから、早くハンターにも帰ってきて欲しいです。

昨日のアレ(509 その1の感想参照)のせいで未だ脳貧血気味なので(笑)、英語が頭に入って来なくて激しく取りこぼしてる&誤解していると思われますが、一応あらすじと感想を。ネタバレですので反転してください。

ベンとマイケルは前話から反propositon14活動を継続中。デビー、ジャスティン、メルやテッドなども加わって各家庭を訪問しますが、門前払いを食わせられます。(まともに聞いてくれたと思ったらボケた老人)
ジャスティンとママ・ジェニーが活動のため通りを歩いていると、一人の男性が彼らに近づいてきます。なんと彼はママンの彼氏でした。後でママがジャスのところに説明に来るのですが、彼氏、25歳らしいです。ジャスは「歳が半分じゃないか」と呆れて聞く耳を持ちません。受け入れて欲しくて何度か話にくるママに、「同じ位の歳の人のがいいんじゃないか」と説教染みたことを言ってます。
ある時マイケルが店に行くと、店の中が荒らされています。盗まれたものはなく、マイケルは、RAGEとJTのゲイマリッジの甲板に目を付けたゲイフォビアの嫌がらせだろうと考えます。
ドルーはエメットの言葉でカムアウトを決心します。エメットがQueer Guyの放送終えると、ドルーから出演したいと逆オファーが入ってスタジオは大慌て。早速番組が持たれ、ドルーは「もし尋ねられたら、ゲイだと答えるだろう」と告白。騒然とする中、ドルーは側で見ていたエメットの元に寄ってキスをします。ドルーとの仲が深まり幸せ一杯のエメットでしたが、ドルーは一連の騒動でチームから解雇を宣告されてしまいました。
テッドはバビロンで知り合った男性(うろ覚え)と仲良くなりますが、いざというときになってテッドは振られてしまいました。彼がユダヤ教徒(若しくはユダヤ人)じゃなかったからです。でもどうしてそれが判ったというと、テッドのイチモツが割礼を受けてないからなのでした(笑)(…ってことはテッドは仮性…なの?)
マイケルが結婚して郊外に住むようになってから、マイケルとブライアンの仲はギクシャクしてましたが、507でブライアンがジャスティンを振ったことでそれが頂点に。2人はダイナーでお互いを見るや、そこから去ってしまいます。デビーの説得でブライアンはマイケルに歩み寄りを見せるのですが、ジャスティンの個展の会場でブライアンが話し掛けると、マイケルは「ブライアンとマイキーのショーは終った」とその場を離れます。ブライアンはある晩、バビロンでマイケルに会います。「まだ僕のことを愛してる?」と聞くマイケルに、ブライアンは「これまでも、これからも」と答えます。でもそれはブライアンの幻想で、隣に居たのはテッドでした。テッドは振られたばかりで、2人とも寂しそうに苦笑しながら話してました。

今回、結構過去のシーンを思い出させるような場面がありました。一つはブライアンの元にデビーがパイを持って訪れる場面。S3の終りのほうで、ブライアンが失職したときにデビーが慰めにきたシーンに酷似しています。もう一つは最後のバビロンのシーン。S1でブライアンがマイケルと喧嘩した後、テッドを誘ってウッディーズに行くのですが、テッドの向こうにマイケルの幻影を見てしまいます。自分が招いたとは言え、ブライアンがとてつもなく寂しそうで可哀想でした。歩む道が違う方向を示し始めたブライアンとマイケルですが、S1の時のように、また親友に戻れることを願います。
余談ですが、ブライアンが言った「これまでも、これからも(Always Have, Always Will)」はここのブログの名前です。QAFの小説本のタイトルにもなってます。実はここからブログ名取ったんだったりして。QAFをご存知の方は、多分もう判ってるでしょうね。

左サイドMenu

カテゴリー

最近の記事

月別アーカイブ

12  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  06  05  04  02  01  10  08  07  06  05  02  01  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  02  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05 

マシュー・リース出演作

2012年09月10日発売(amazon.co.uk)

外国為替レート

外貨預金 初心者fx

右サイドメニュー

プロフィール

ゆうき

  • Author:ゆうき
  • 洋画、海外ドラマ、ドキュメンタリーが好き。
    割りと飽きやすいので感想が完走してないのも多いです(^^;
    たまに萌えが炸裂している感想もあるのでご注意下さい。(一応直前に警告文を入れています)

    画像は「ブラザーズ&シスターズ」のケヴィンことマシュー・リースさんです♡ 出演作をレビューしています。

HSタグクラウド

リンク

ブログ内検索

マシュー・リス検定

Twitter

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。